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TCPにDoS誘発の脆弱性、ベンダー情報の確認を
2009/09/09 影響を受けるのはWindows 2000 SP4、Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2008 RTM/SP2、Windows Vista SP1/SP2だが、Windows 2000 SP4では修正範囲が大規模になり、互換性を維持できなくなる恐れが生じたため、今後も含めて修正パッチは提供しないという。続きを読む「ITmedia」>>> http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0909/09/news062.html
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