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「USBウイルス」の感染率が激減、自動実行を無効にするパッチが奏効
2011/07/04 日本マイクロソフトが提供する「悪意のあるソフトウェアの削除ツール(MSRT)」で削除されたUSBウイルスの数から推計している 日本マイクロソフトは2011年6月29日、Windowsの自動実行(オートラン)機能を悪用して感染を広げるウイルスの感染率が、Windows XPとVista続きを読む「ITpro」>>> http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20110704/361989/" id="MAA4AEgDUABgAWoCanA
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