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Windowsの未修正脆弱性に対するサードパーティのパッチが公開される
2017/03/04 CVE-2017-0038はgdi32.dllのバグにより、リモートの攻撃者が細工したEMFイメージファイルを使用してプロセスのヒープメモリーから情報を取得できるというもの。バグは昨年3月に発見され、Microsoftは6月の月例更新で修正したものの、修正が不完全だった ...続きを読む「エキサイトニュース」>>> http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170304/Slashdot_17_03_04_0856250.html
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