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2008年に流行したワーム「Downad」の検出急増、IPA「原因不明」
2017/04/25 W32/Downadは2008年頃に出現し、Windows Serverサービスの脆弱性を突いて感染を広げた不正プログラム。ネットワークだけでなくUSBメモリなどでも感染することから、当時は企業システムを中心に大規模な感染被害が相次いで発生した。 W32/Downad ...続きを読む「ZDNetJapan」>>> https://japan.zdnet.com/article/35100256/
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