- TOP
- ▶ Windows ニュース
- ▶ Windows標準のメモ帳に深刻度8.8の脆弱性、リモートで
Windows標準のメモ帳に深刻度8.8の脆弱性、リモートでコード実行の恐れ
2026/02/13 Windows 11の標準アプリ「メモ帳」に、リモートでコードが実行される恐れがある脆弱性が見つかった。米Microsoft(マイクロソフト)が2026年2月10日(米国時間)に公開した月例のセキュリティ更新プログラムに、この脆弱性を修正するプログラムが含まれていた。続きを読む「日経クロステック Active」>>> https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00012/021301664/
新着 Windows ニュース
2026/8/24期限切れセキュリティソフトは超危険! 不要ソフトを削除して無料 ...
2026/8/23Core i5-1235UやWindows 11 Pro搭載の13.3型「VAIO」が49,800円、軽量/薄型の ...
2026/8/23Microsoft、Windows 11のタスクマネージャーがNPU負荷をプロセス別に示す ...
2026/8/23すぐに11GBも復活。Windows11の容量を圧迫する隠れデータの消し方
2026/8/23Windows運用管理で“やってはいけない”3つのこと それぞれの見直し ...
2026/8/23PowerToysの最新版では、今使っているアプリの複数ウィンドウを ...
2026/8/22Windows用アプリでパソコンの機能向上 「Microsoft Store」活用法
2026/8/22Windows 11「KB5121003」後のゲーム不具合、Microsoftが調査開始:3 ...
2026/8/22【Windows 10/11】PCが数分で勝手にスリープするのを防ぐ:Tech TIPS
2026/8/21iPhoneやAndroidの写真・動画を「OneDrive」へ簡単バックアップ、Windows 11 ...

