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windows10 セキュリティの設定/使い方/問題解決

  • Defender 完全無効化ができない時は起動を止めて対処
    Windows10 の Defender を完全に無効化ができないときは、Defender の実行ファイルのアクセス許可を削除して、Defender 自体を起動できないようにして無効化して対処します。
  • Defender が有効化できない
    Windows10 ウイルス対策ソフトなどを入れていてアンインストールしても Defender が有効にならない場合は、 Defender の設定の確認して問題がなければレジストリの編集で Defender を有効します。
  • Windows Defender「無効/有効」の切換え方法
    Windows Defende を無効/有効のやり方は、リアルタイム保護の「オン オフ」で操作ができます。 Windows Defender の関係で、アプリなどに支障が出るなど、一時的に「無効」にして対処することができます。
  • ファイヤーウォールの「無効/有効」の切り替え方法
    Windows10 で一部のネットワークにアクセスできなくなったり、アプリのネット接続、ネットワーク共有ができなくなるなど、ファイヤーウォールを一旦無効にするとトラブルの原因を特定する手掛かりになります。
  • アプリがネットに接続できない時に確認すること
    Windows10 でアプリケーションソフトがインターネットに接続できなくて、正常に利用できない場合は、ファイヤーウォールの設定でアプリがネット通信の許可設定がされていない可能性があるので確認します。
  • Windows Defenderを完全に無効化する
    Windows Defende を完全に止めて無効化する方法は、レジストリの編集にで出来ます。 一時的に Defende 無効(止める)方法は、設定からリアルタイム保護の「オン/オフ」で操作できます。「Ver.1903対応」
  • ユーザーアカウント制御「UAC」を無効にする方法
    Windows10 のユーザーアカウント制御(UAC)の設定の変更は、コントロールパネルから簡単に操作できます。ユーザーアカウント制御を無効にすれば、設定などのパソコンの作業をスムーズに進めることもできます。