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Windows10 の初期値で、照度センサーなどが付いているパソコンは、ディスプレイの明るさが自動調整されている場合があります。
この自動輝度調整の設定を「オフ」にすることで、画面の明るさが勝手に変わらないようにすることができます。


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1.Windows マークをクリックし 「設定」をクリックします。
設定ウインド開く

設定ウインドが開きますので「システム」をクリックします。
設定ウインド「システムクリック」

2.「電源とスリーブ」をクリックし開きます。
電源とスリーブ開く

「電源の追加設定」をクリックし「電源オプション」のウインドを開きます。
設定ウインド「電源の追加設定」

3.お気に入りのプランで「バランス」または「省電力」かマークが付いている方の「プラン設定の変更」をクリックし開きます。
プラン設定の変更を開く

「詳細な電源設定の変更」をクリックし「詳細設定」のウインドを開きます。
詳細な電源設定の変更を開く

4.スクロールして「ディスプレイ」横の「+」をクリックし展開し
「自動輝度調整を有効にする」横の「+」をクリックし展開します。

「設定」の「オン」または「オフ」をクリックしてメニューを表示させます。
自動輝度調整を有効にする

メニューの、自動調整をする「オン」「オフ」選択しクリックして「適用」をクリックすれば完了です。
ディスプレイの明るさ自動調整オフ オン

「適用」をクリックしていれば開いているウインドを閉じても設定は有効です。


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